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Détails du Mot

BEST OF GOING UNDER GROUND with YOU

ダイアリー (作詞・作曲:松本素生) 5thシングル。 かよわきエナジー~Take Me Home. Country Roads (作詞・作曲:松本素生) 1stアルバム『かよわきエナジー』からの収録。 同じ月を見てた (作詞・作曲:松本素生) 9thシングル。 ランブル

Mots Associés

用便

(1)大小便をすること。 (2)用をすますこと。 用弁。 「~外出の日だから/或る女(武郎)」

用弁

用が足りること。 用をすますこと。 「花洛へは唯~の為のみに登れば/滑稽本・膝栗毛 7」

朗弁

(689-773) 奈良時代の僧。 日本華厳宗第二祖。 義淵に法相宗を学び, 奈良東山で苦行。 金鐘寺(のち, 羂索院)に住し, 審祥(シンジヨウ)を講師としてはじめて華厳の講席を開く。 東大寺初代別当, ついで僧正。 二歳のとき鷲(ワシ)にさらわれて春日社前の杉(良弁杉)の枝に置かれ, 義淵に養育されたという伝説がある。 金鐘行者。 金鷲菩薩。 りょうべん。

良弁

(689-773) 奈良時代の僧。 日本華厳宗第二祖。 義淵に法相宗を学び, 奈良東山で苦行。 金鐘寺(のち, 羂索院)に住し, 審祥(シンジヨウ)を講師としてはじめて華厳の講席を開く。 東大寺初代別当, ついで僧正。 二歳のとき鷲(ワシ)にさらわれて春日社前の杉(良弁杉)の枝に置かれ, 義淵に養育されたという伝説がある。 金鐘行者。 金鷲菩薩。 りょうべん。

漏電

機械の故障や電線の絶縁不良などのために, 電気がもれること。

殿楼

高くそびえる宮殿や高殿(タカドノ)。

陰陽

(1)陰と陽。 → いんよう(陰陽) (2)「陰陽道」「陰陽師」の略。 おんみょう。 <i>~師((オンヨウジ))身の上知らず</i> 他人の運命はわかっても, 自分の運命はわからないものである。

温容

おだやかでやさしい顔つき。 「~に接する」

音容

声と姿。 いんよう。 「~を懐かしむ」

轟音

とどろきわたる大きな音。

合音

(1)中世の前期から後期にかけて, オ列長音は口の開き方の広い・狭いで二種に区別されており, その狭い方を合音のオ列長音という。 オウ・オフ・エウ・エフ・オホ・キヨウ・シヨウなどが長音化して「オー[oː]」と発音されるようになったもの。 中世末期から近世初期にかけてその区別は次第に乱れていき, 元禄(1688-1704)頃にはすでにこの二種の区別は失われている。 合口音。 合。 ⇔ 開音 (2)「結合(ケツゴウ)音」に同じ。

黄金

(1)金(キン)。 こがね。 「~の杯」 (2)金のように輝くもの。 また, 貴重で価値のあることのたとえ。 「輝く~の翼」「~の年」「~の脚」 (3)金銭。 貨幣。 「~の山」 (4)大判金の俗称。 「~もござる筈だと大野言ひ/柳多留 19」

号音

信号・合図のために発する音。

便殿

⇒ びんでん(便殿)

陰陽道

古代, 中国の陰陽(インヨウ)五行説に基づいて, 災異・吉凶を説明しようとする方術。 天文・暦数・卜筮(ボクゼイ)などを扱った。 日本には六世紀頃伝えられ重要視されたが, 特に平安時代以降は神秘的な面が強調されて俗信化し, 避禍招福の方術となった。 平安中期以降, 賀茂・安倍の両氏がつかさどった。 おんみょうどう。 いんようどう。

統語論

〔syntax〕 言語学の一分野。 文法論の一領域で, 文がどのような構造で成り立っているかを明らかにしようとするもの。 構文論。 シンタックス。 → 意味論 → 語用論

蘊奥

〔連声で「うんのう」とも〕 学問・技芸などの奥深いところ。 奥義。 極意。 「学問の~を究める」

五蘊

〔仏〕 〔「蘊」は梵語 skandha の訳で, 集まったものの意〕 諸存在を構成する物質的・精神的五つの要素。 色(シキ)・受・想・行・識の総称。 色は物質的存在, 受は事物を感受する心の働き, 想は事物を思い描く心の働き, 行は心の意志的働き, 識は識別・判断する心の働き。 五陰(ゴオン)。 五衆(ゴシユ)。

要員

ある事をなすのに必要な人員。